| 「開かずの踏切」待たずに 草津・下笠道地下道が開通
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2007/04/06 |
安全のため、防犯カメラ2台を設置している。2003年から県が30億円かけて建設を進めていた。 県などによると、踏切は1日あたり約9000人の通行がある。踏切の長さが45メートルあるうえに、駅に隣接していて電車が減速するため、最大で1時間あたり44分間通行できないなど「開かずの踏切」となっていた。... [京都新聞]続きを見る ... 「開かずの踏切」待たずに 草津・下笠道地下道が開通
Posted at 22:53 | この記事のURL | 防犯カメラ
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