| 産総研、電気的に鏡状態と透明状態が切り替えられる調光ミラーフィルムを開発
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2007/11/22 |
また鏡状態の場合は外から中が見えないためプライバシーガラスとしても利用でき、防犯上も有用である。さらに、これをフィルム上に作りこむ技術を開発し、厚さ100マイクロメートルのエレクトロクロミック調光ミラーフィルムを実現した。これにより、ガラス上に成膜する場合に比べて、生産性、経済性、リサイクル性、利便性の観点で優れる上、既存の窓ガラスに貼り付けることが... [日経プレスリリース]続きを見る ... 産総研、電気的に鏡状態と透明状態が切り替えられる調光ミラーフィルムを開発
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